실습
요즘 제일 바쁜건 실습하는거야...
대학부속의 언어센터에서 중국어를 갈져야되...
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Do You Yahoo!?
Upgrade Your Life
http://bb.yahoo.co.jp/
대만대학원유학일기. Diary of a Japanese graduate institute student in Taiwan.
台湾に留学している日本人である筆者が普段の生活の中で気づいたことや、
英語、中国語、韓国語、台湾語、広東語などを勉強する中で気付いたことなどを書きます。
世界の言葉、特に東アジアの言葉に興味があります。
요즘 제일 바쁜건 실습하는거야...
대학부속의 언어센터에서 중국어를 갈져야되...
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오렌만에 한국어워어교환을 했어.
젠니퍼랑 워어교환을 한거는 저음있어.
스터렛도 정고했어.
정말 재미있었어.
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ここでは部分的に表現できない漢字があるので、ピンインであらわしている場合もあ
りますが、もう一つのページでは実際の漢字も表示しようと思います。
一つ目、授業中に先生が、「昔地球が宇宙の中心で丸くないと信じられていたけど・・
・」という話しに続いて先生が言った「地球其實是還蠻偏的」。
「偏」をどうとらえたらいいかと詰まってしまった。
まあ文脈から考えて、「はじっこのほうにある」と訳したらいいだろうか。
二つ目、映画「Hitch(全民情聖)」でのセリフ。
「罩不住」
「かまいきれない」と訳せそうだ。
三つ目、アニメ「ドラエもん」でののび太のセリフ。
「帥呆了」
ものではなくことを表す「かっこいい」のようだ。
四つ目、四川料理で俺が使った言葉「下飯」
辞書を見たら、「おかずになる」と書いてあった。
俺の語感では「食が進む」のほうが近いと思う。
報告的壓力又來了...
不想寫也要寫,不寫就完蛋了.
中文不是我的母語,寫文章真的太辛苦.
寫這麼一點點的日記也不是用日語寫的那麼輕鬆.
更何況寫報告呢?
老師要看內容,如果隨便寫就被發現.
啊~ 怎麼辦!
台湾でずいぶん前からやっているシャンプーのCMでこういうのがある。
温泉につかっている台湾人二人が先に温泉をあがって髪をとかしている人を見て、
「なんであんなに髪がサラサラなのー?やっぱり日本人は髪質が違うのかなぁ」
と話している。(どうやら舞台は日本のようだ)
そして、髪をとかしている人が「試試ba(試してみて)」と鏡に書いて横にこのCMの
シャンプーをおく、そしてそれを見た二人が、「台湾人だったのかぁ」と話すみたい
なもの。
ところで日本人の髪質は本当に台湾人よりいいのだろうか。
そのへんにどうも疑問を持つ。
髪質がどうとかはわからないが、ストレートでロングにしているのは台湾人のほうが
圧倒的に多い気がする。
またとりとめのないことを書いてしまった。
今年の台湾生活も本格的に始まり、仕事も授業も始まった。
ちょうど2月28日は台湾は休日で三連休できたが、ここのところ毎日遊びに行って
いて結局この日記の更新が適当になってしまった。
日本に帰っていたころはけっこう暇だったので、日記を移行しようとかいろいろ考え
ていたが、忙しいと二つの日記を更新することが意外と大変なことだと感じてきた。
まあ気負わずに自分のペースで更新していこう。
レポートもやんなきゃいけなきゃいけないのに昨日も結局、ワンさんやジェニファー
とチャットしててレポート進められなかった。
「心の師とはなるとも心を師とせざれ」という言葉があったと思うが、自分の弱い心
に動かされているようではいけない。
がんばろう。
<終>
昨日飲んだとき、ワンさんに呼ばれ、ワンさんのそばで飲んだ。
すると、ワンさんが自分から俺の腕を肩に回すように言い、またもう一つの腕をワンさんのルームメイトの肩に回すように言われた。
もちろんうれしいんだけど、他のクラスメートの視線もあるので、かなり恥ずかしかった。
そんなふうにしてワンさんと一通りおしゃべりした後にクラスメートの輪に戻ったら、トシちゃんに「裏切り者」と言われた。
その後また移動してジェニファーに韓国語で話しかけたら、「ワタシハアナタガキライデス」と片言の日本語で何度も言われた。
まあ、冗談なのでいいんだけど。
帰りフレグラントが送ってくれる段階になり、ヘルメットがなかったが、チェンくんが貸してくれた。
チェンくんは研究室に予備のがあるからいいと言ってくれたが、帰りに学校の裏を通ったら裏門がしまっていた。
チェンくんに悪いことをしてしまった。
それにしても本当にすばらしい友達に恵まれたと思う。
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今日は、ゴン太くんとSUA二期生に会う予定だったが、彼が予定の時間に場所に現れず、電話はつながらず、寮の部屋まで行ったのにいないので、仕方なくゴン太くんと二人で食事した。
とりあえずその彼に手紙を書き、寮の部屋におき、飲むと言っていたキムさんに電話。
キムさんが出ないので、ジェニファーにかけたらやっとつながった。
キムさん、ジェニファー、シンさんの韓国人トリオと韓国人の男の子で飲んでいた。
韓国人の男の子は初めて会ったがいい人そうだった。
全部韓国語だったのでかなりわからなかった。
その後、韓国人の男の子が帰り、パブへ。
入るだけで300元とられた。
パブといっても、台湾で言うpubは本来の英語のpubと違うのではないかという気がする。
日本語でいうディスコとかクラブとかに近いと思うが、定義がどうもあいまいのようだ。
言語を研究してる人間はどうもこういうことを考えてしまう。
ともあれ、行った。
ずっと前に黒豆、白豆、前室友、当時の前室友の彼女とその友達たちと行ったことがある店のようだ。
よく考えたら俺は中国や台湾ではこういう店に行ったことがあるが、日本では一度しか行ったことがない。
それも黒豆がDJをやるからという理由だけで行った。
話は戻るが、店の中では白人たちが踊っていた。
大きい音で音楽がかかっていて、ジェニファーやシンさんが踊りだした。
それとは対照的にキムさんがおとなしく、つまらなそうな顔をしていた。
キムさんはまじめだからこういう場所は苦手のようだ。
俺も実際こういう店は好きではなかったが、すごく親しい友達であるジェニファーたちと来たので、楽しかった。
あまり親しくない人たちと来ると踊るのも恥ずかしいが、ジェニファーたちの前ならちっとも恥ずかしくない。
途中、Maroon5のThisLoveがかかったのでおもいっきり歌った。
シンさんとかと一通り踊った後、キムさんが帰るというので、一緒に店を出ることにした。
するとジェニファーもシンさんも出てきた。
なんとか地下鉄がある時間帯に帰ることができた。
やっぱり学校から遠くに住んでると不便だとつくづく思う。
安くて学校に近いところがあれば引っ越したい。
ついに今学期の授業が始まった。
実際には月曜日から始まってんだけど、バイトとかあるので俺は必修しかとっていない。
必修が木曜日なので、今日が授業はじめだった。
近所の某中国語センターの授業を参観しにいくというので、研究所でいったん集まった。
行くと、クラスメートの一人が寄ってきた。
「あー、誰かと思った。」
俺がめがねを変えて髪の毛を切ったせいで、判別不可能だったらしい。
そんなに違って見えるかな。
そして某大学中国語センターの授業を参観。
今まで中国語をさんざん習ってきた俺には見慣れた風景。
授業を受けてる日本人はまさかここに参観している日本人がいるとは気づくまいと思いながら、台湾人のクラスメートと一緒に授業参観。
授業が終わってみんな集まって質問会。
それにしても、うちのクラス女ばっかりだってことに改めて気づかされた。
今日来た26人中、三人が男。俺もその中の一人なので、俺の目には男が2人、23人が女。
よく考えるとすごい環境だな。
しかも明るくてかわいい子が多いので、ある意味パラダイスかもしれない。
長いこと授業がなかったので、そんなことすら忘れていた。
授業が終わり、スターレット、キムさん、ジェニファーと食事。
日式ラーメン屋に行った。
注文受けるくらいはできると思って日本語で注文したら、店員がまじで日本人だった。
食事後、午後の授業までの間、銀行に当選したレシートを交換しにいく(台湾ではレシートがくじになっており、当たると現金がもらえる)。
午後の授業開始。
前期はハーバード大学に行っていて台湾にいなかった所長の授業。
俺自身、中国語を長時間聞く習慣が抜けてしまったせいか、先生の言葉に集中できない。
あんまり何言ってるのかわからなかった。
毎時間ごとにまわりの友達に内容を確認。
授業終了。
午前も午後も授業だと疲れる。
そして再びレポート地獄かぁというプレッシャーも加わる。
キムさんとジェニファーと夕飯を食べに行く。
本当に中国語が下手になったという話ばかりする。
その代わり韓国語で話せる内容は明らかに増えたし、聞き取りもできるようになってきた。
今日、昼間サビナが家の電話に電話してきた。
一瞬誰だかわかんなかった。
家の電話番号を教えた人はごくわずかだからだ。
どうやらジェニファーに家の電話番号を聞いたらしい。
日本語のことで少々質問された。
さらに夜、オンラインにしたらいきなりチャットでサビナに話しかけられた。
やっぱり日本語の質問だった。「ぎゅっと」の意味を聞かれた。
その後、ジェニファーとチャットしていたら、ワンさんがチャットで話しかけてきた。
ワンさん「嘙-嘙-(ぽーぽー)」意味がわからなかった。
聞いたら、金魚らしい。
ワンさん「我是金魚(私は金魚)」
で、俺が「바쁜 날들(忙しい日々)」と韓国語で書いたのをハンドルネームのところにつけていたので、「どういう意味?」と聞かれた。
で、俺が「実はそんなに忙しくはないんだけど、韓国語を使ってみたかっただけ」という話をし、「何て書いたらいいかな?」って言ったら、「『私は金魚を愛してる』にしなさい」と言われた。
そしてそれを韓国語で書いたら、いきなりジェニファーから「你瘋了?(あんた狂った?)」って言われた。
ジェニファーもなぜかワンさんが金魚ということを知っていたらしい。
そして、ワンさんは俺のことを好きなのかと言う話になった。でもワンさんは俺より10cmくらい背が高いし、モデルみたいなので、どう見ても俺には似合わない。一応ジェニファーに意見を聞いてみたが、「私もありえないと思う。でももしかしたらってこともあるかもね」とごく普通の答えをされた。
まあありえないだろう。
旧正月が終わってから初授業。
いきなり一月分と二月分のお給料をもらう。
かなりの額をもらっているので、続けているだけでも満足なのに、おみやげまでもらった。抹茶エッグロール(でっかい缶入り)。
これはおいしそうだ。
量が多いので研究室に置いて、みんなで食べることにする。
教え子の子供たちも元気そうだった。
小学校低学年の子たちにも単語だけでなく文を勉強するようにしはじめた。
でもまだひらがなですら注音(台湾の表音記号)をふっているような状態なので、なかなか難しい。
ひらがなカタカナくらいはとっととマスターしてもらいたい。
高学年の子のほうは、旧正月前に勢いよく進みすぎたので、復習。確実に簡単な文型を使えるようにしていく。
授業を終えると、来週からは親子で俺の授業を受けたいという人がいるという。
日本語教師は時給がいいので、こっちの仕事が増えたほうが俺の生活も楽になる。
出版社の仕事のほうを考えると、思いっきり搾取されてるんじゃないかという気にすらなる。
前から思っていたが、ある言語を学ぶとそのほかの言語が下手になるということを最近強く感じる。
日本に帰った時、母と話すのになかなか日本語が出てこず疲れたという記憶があったが、今回台湾にまた来たら来たで今度は中国語がうまく出てこなくなった。
さらに日本で韓国語と英語の勉強ばかりしていたせいかそっちの言語で単語が出てくることがある。
例えば昨日シンさんとジェニファーと話しながら、ジェニファーがいきなり俺より年上だとかうそをついてきたので、
你們不是동갑이에요?(あなたたち同い年じゃないんですか?)
とか言った(本来は敬語使う必要ないんだけどつい요を使うくせがついてしまった)し、
我목요일 금요일才上課(俺木曜日と金曜日だけ授業がある)
とも言った。
突然中国語が出てこなくなるのだ。
ある日本に住む外国人が、子供をしつける時、「一つの文章は同じ言語で通しなさい」と言ったそうだ。
これはたぶん俺のこういう状況になるのをさけるための手段だったのかもしれない。
俺もカツオとかある程度中国語がわかる日本人には部分的に中国語を使ってしゃべってしまっているが、日本人には日本語で通す癖を普段からつけておけば、こういう問題は起きないようになるのだろうか。
仕事の帰り、韓国人のジェニファーと会うことになった。
なぜか台北駅まで呼び出されたので、誰かほかにもいるのかと思ったら、いなかった。
Ikariコーヒーで食事。
ジェニファーと下らぬ話をしてすごす。
今回日本に帰り、相当中国語が下手になったと感じる。
ジェニファーとしゃべってても思うように中国語がでてこないし、時には中国語と韓国語が混ざって出てくる。
ちょっと話は戻り、昼、ジャージャン麺を注文したら、二回も聞きなおされた。
口が俺の思うように発音してくれない。
そんな感じがする。
ジェニファーが台北駅に呼んだのは先輩でやっぱり韓国人のシンさんがそのへんで韓国語を教えているからそれを待つということだったようだ。
シンさんが授業を終え、やってきた。
場所をカフェグラッチェに移し、おしゃべりの続き。
シンさんの中国語がとてもうまいと感じる。
家族のこととか結婚のこととかを延々と三人で話す。
結局夜中の二時まで語ってしまった。